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【未来の安心】普段の生活のちょっとしたことが未来につながっているんですね。

安心してくらすために

コープこうべは地域で安心して、くらすことができるように、
平和や防災について学ぶ・知る・伝えることで、未来の安心につなげる活動をしています。

学ぶ・知る・伝える

平和・防災の活動は
組合員の皆さまの募金で
支えられています

毎年1月に「ハート基金」、毎年8月に、「平和のカンパ」の募金を使い、平和や防災の取り組みを進めています。めーむや店舗で集中募金を募っています。

平和のカンパ

コープこうべの平和の取り組みの原点として、1981年に100円カンパをよびかけたのがきっかけ。集中募金以外に各地区・地域で、平和の取り組みの時にも行われています。

ハート基金

コープこうべが阪神淡路大震災でうけた痛みと支援への感謝をきっかけとして、国内外で発生した自然災害に対応するために、1999年に設立しました。
集中募金や、寄付でいただいた資金を基金にプールしておくことで、災害発生後迅速な支援をおこないます。

コープこうべ 平和へのちかい

コープこうべ平和活動の基本となる思いを掲げています。

平和企画の会

『平和の大切さをより多くの方に伝え、広げていきたい』という共通の思いのもと、組合員理事、各地区の平和企画委員(地区の平和のつどいなどの企画・運営をされる組合員)による『平和企画の会』が行われます。この会は、平和の取り組みや、カンパの使途の検討し、コープこうべの平和活動を進めています。

平和のカンパ寄贈の旅

後遺症に苦しむ被爆者治療支援のために、組合員や子供たちが両原爆病院を訪れ、 “平和のカンパ” を届ける活動を毎年続けています。

虹っ子平和スタディツアー

子どもたちに、平和の大切さを伝えたい…。組合員の子ども達(小学4年生~高校3年生)を対象にした『虹っ子平和スタディツアー』を開催。平和のカンパからツアーを一部助成しています。

国際協力の現場とつながる

ユニセフ
(兵庫県ユニセフ協会との取り組み)

世界に目を向けた福祉活動として、1982 年からユニセフ活動を進めています。地域学習会の開催やスタディツアーへの参加と報告、機関紙やHPでの案内などを兵庫県ユニセフ協会とともに行っています。ユニセフ活動がなぜ必要なのか理解を深めていただくために、募金の呼びかけだけでなく、幅広い活動を兵庫県ユニセフ協会と協力して進めています。

国際活動
(公益財団法人PHD協会との取り組み)

PHD とは、 Peace(平和)、Health(健康)、Human Development(⼈づくり)の頭⽂字をとって名づけられた草の根の⼈々による国際交流・協⼒の活動をしている団体です。⽇本とアジア・南太平洋地域との交流を通して、平和と健康を担う⼈づくりをすすめ、共に⽣きる社会をめざしています。コープこうべはこの趣旨に賛同し、 神⼾市内に拠点を置くPHD 協会と連携をとりながら、東南アジアなどの⼈々と交流を⾏い、その活動の輪を広げることを⽀援しています。
http://www.phd-kobe.org/

防災活動について

震災を経験した生協として、経験の継承に取り組むとともに、来るべき自然災害に備え、
災害に強いくらしとまちづくりを進めます。

  • 東日本大震災や熊本地震、九州北部豪雨災害など被災地の生協との交流を通し、災害時に生協の果たす役割を考えます。
  • 「防災・減災」をテーマとした学習の場づくりやイベント参加を通し、地域の一員として一緒に考え、つながりを強めます。
  • 行政や社協、地域の諸団体との連携により、災害時対応訓練や被災者支援の経験を積んだ人材を増やし、コープこうべエリアの地域防災力を高めます。

くらぶ・サークルの紹介

コープ大久保 ハナミズキ 

緑化サークル。店舗周辺の花壇に四季折々の花を植える。美しい店舗にしたい。 サークルのメンバーが良い方ばかりで、長年続いています。

第1木曜9:00-11:00

コープ大久保店舗周辺

姫路防災ラボ&スタディ

防災をテーマに、ゲストから学び現地で体験する姫路を中心とした勉強会です。講師の派遣、学習交流会の企画運営、防災協定の締結支援、防災まち歩き点検、地区防災計画策定支援、里山活性化支援が可能です。

花水木

緑化サークル。店舗周辺の緑化。店舗駐車場付近、バス停付近の花壇作り。

第2火曜14:00-

コープ大蔵谷店舗周辺

うおずみ花にしき

緑化サークル。毎月一回の活動日に花の植え替えや手入れ等、必要に応じて水やり等。

第1土曜9:30-10:30

コープ魚住店の花壇

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よくあるご質問組合員になるには個人情報保護方針